CUT IN INTERVIEW

01

社員インタビュー

総務の顧客は 藤商事の社員。 「何でもやる!」の気持ちで

管理部 総務課(本社)
2020年入社 N.M

文芸学部 英語文化学科卒。
制作・出演すべて学生が行う全編英語劇を上映。就活の時期だったため、無事やり終えた後の達成感が大きかった。

仕事内容とやりがい

関わる部署や人数が多く、
多岐に渡る仕事

備品管理、物品の発送、来客対応などを中心とした庶務をはじめ、藤商事の固定資産の管理や株式の管理事務など多岐に渡る仕事を任されています。「他部署が担当をしていない仕事はすべて総務の仕事」と言っても過言ではないくらい、幅広い仕事ですね。
突発的な仕事も多いのですが、その分、関わる人の数も多く、様々な経験ができるので、とてもやりがいを感じています。
特に、自分が手がけた仕事が他拠点から感謝されたときはうれしいですね。

忘れられないエピソードは

社員手帳「ふじめも」を、
毎年リニューアル!

全社員が携帯する紙の社員手帳「ふじめも」を制作しています。カレンダーやメモ欄のほか、藤商事の販売機種や社内規則などが書かれている手帳です。
私が中心となって手がけ、毎年少しずつリニューアルを重ねています。営業担当者がお客様との商談のときに活用されているようで、「スマホはお互いに画面を見ることは抵抗があるけれど、紙の手帳ならお客様と一緒に見ながら調べたり、情報を共有したりしやすい。会話も盛り上がるよ」と好評。
完成した「ふじめも」を社長に手渡ししたとき、「毎年いろいろ考えてくれてありがとう」と言われたときはうれしかったです。

藤商事を選んだ理由

雰囲気が良く、
楽しさが伝わってきた会社

就活は数をこなすというよりも、気になった業種に集中して説明会に参加をしていました。その中で「会社の雰囲気が良く、楽しく仕事ができる職場」という軸ができ始めたときに出会ったのが藤商事です。女性を対象にした説明会は堅苦しい雰囲気はなく、そのときに見た動画も社員のインタビューがとても楽しそうで。
現役で働いている社員もその場に参加し、笑いのある、ユニークな内容でした。
他社とは異なる和気あいあいな雰囲気の中で、「ヒト味違うオモシロさ」がありました。

COLUMN

パチンコと出会ったきっかけ

初めてのパチンコは入社後、
先輩に選んでもらった台

実は、一度もパチンコをしたことのない状態で入社しました。パチンコを経験したのは入社してからです。仕事終わりに先輩たちと一緒にホールへ行き、初めてのパチンコに挑戦。先輩がノリノリで初心者向けの台を選んでくれました(笑)。
ビギナーズラックで、少しだけプラスの結果になりましたが、そのときは正直パチンコの良さがわからず…。
「これは長期戦で取り組む遊びだな!」ということだけはわかりました。景品の引き替えも初めてで、とても楽しい時間でした。

SCHEDULE

1日のスケジュール

8:50
出社
9:00
朝礼、メールチェック
外部や社内各部署から送られたメールのチェック。備品や名刺、コーヒーやお茶など福利厚生品の発注
10:00
プロジェクト会議
社内の課題を吸い上げたプロジェクトが進行中。現状の課題と改善案を検討。専門会社も参加し、制度決定後の運用も想定
12:30
昼休憩
オフィスの周囲のおいしそうな店でランチ。女性社員は弁当持参の人も
14:00
課内定例会議
週に1回、総務課内で予定を管理し、情報共有
16:00
商談
備品関連の企業や社員の出張時に利用する旅行会社などと商談
17:00
当番業務対応
食堂の片付けや給湯室などの整理整頓。当番ではなくても総務として随時整理を行う
17:30
退勤
電車内で音声コンテンツを聞きながら通勤時間を楽しむ

パチンコ業界の
ココを変えたい!

女性も気軽に遊べる雰囲気にしたい