CUT IN INTERVIEW
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社員インタビュー

東京開発部 ソフト設計課
2012年入社 T.M
高校から大学まで軽音学部でバンド活動、ギターを担当。
仕事内容とやりがい
常に広い視野を持ち、
全体を把握する
全体を把握する
新しく立ち上がった機種の抽せん設計とプログラムの作成を担当しています。
さまざまな演出を表現するため、フローを組立て、これをもとにプログラムを起こします。様々な要素を組み合わせながらつくるので、パズルをしているような感覚が楽しいです。
パチンコ台は一度世の中に出回ったら、後から改修することができないのが難しいところ。そんなことが起こらないように、時間をかけて不具合の発生を事前に把握するデバッグを行い、常に広い視野を持ち、全体を把握しながら作成しています。

忘れられないエピソードは
好きな漫画の機種を担当し、
自分で編集した映像を全回転に
自分で編集した映像を全回転に
企画担当者が考案した機種を私たちのチームでプログラムに落とし込み、システムの仕様書を作成、プログラマに依頼をするのが開発の一連の流れです。漫画「RAVE」が昔から好きだったので、この機種を担当するようになったことがうれしかったですね。自分が好きな漫画だったこともあり、好きなシーンを全回転で入れたかったので、自分で映像を編集して提案し、入れてもらいました!

藤商事を選んだ理由
パチンコ業界の中で、
どんどん上を目指したい
どんどん上を目指したい
物理学科を卒業しましたが、プログラミングが好きで、情報システムの仕事をしたいと思っていました。パチンコも好きだったので、それならパチンコのシステムをつくる仕事をしようと思い、藤商事へ。
当社は中堅のパチンコメーカーというポジションでしたので、これからパチンコ業界の中で上を目指すぞ!という思いもありましたし、個性あるスペックをつくっていることにも魅力を感じました。
面接ではプログラミングをしたいということも伝えましたが、とにかくパチンコをつくりたいという思いが強かったですね。

COLUMN
パチンコと出会ったきっかけ
パチンコゲーム機の楽しさを知り、ハマッた
中学生のとき、本屋の片隅に置かれていたパチンコ仕様のゲーム機にハマったのがきっかけです。
当たればメダルが出て、500円の図書カードのようなものと引き替えができる仕組みになっていました。地方に住んでいたため、娯楽が少なかったのも理由ですが、このゲーム機で遊ぶのが楽しくてハマりました。大学生になり、パチンコをするようになってからは毎日ホールに行き、自分ならこんなパチンコを作りたいと日々考えていました。
SCHEDULE
1日のスケジュール
藤商事のここがすごい

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